腰方形筋の解剖&トレーニング&リリース

腰方形筋は、腹部の筋肉のうち、腹腔後壁を形作る後腹筋である。ほぼ長方形の形状であり、腰椎の両外側に存在し下位腰椎突起、腸骨稜および腸腰靱帯を起始とし、上方に向かって走り、第12肋骨に付着する。

腰椎を作用側に屈する作用がある。

この記事の続きを読むには会員登録をお願いいたします。
会員登録はコチラ

ログインはこちら