筋トレ重量にも関係する呼吸を極める②

腹式呼吸がうまくできるようになるための練習法です!

 

かかと重心でハムストに刺激

そして内転筋で物などを挟むことで筋連結的にもコアに刺激が入る。

 

その状態で背中(下背部)をつけたまま呼吸をし、息を吐くタイミングで腕を前に伸ばすことで胸郭(後背部)を広げることができる。

 

それによって肋骨が内旋するため胸式呼吸ではなく腹式呼吸ができるようになる。

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